敏腕弁護士マーティンは、金と名声をこよなく愛している。大司教が惨殺される事件が起き、掴まったのは恵まれない家庭環境に育った19歳のアーロン少年。彼の無罪を信じ弁護に立つが、実は彼が二重人格でロイという少年に変身することが分かり…。
グレゴリー・ホブリット監督、リチャード・ギア主演、エドワード・ノートン共演。法廷サスペンス?です。どんでん返しが面白かったし、観ている間ははまりました。アーロン少年を演じた俳優がとても上手!と思い、初めてノートンに注目した映画です。でも結末には、じゃあどうしてあんな生活していたの?とちょっと疑問でしたが。


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