初期短編集。「トーマの心臓」と同じキャラの別のストーリーがタイトル作。トーマが生きていたらこんなだったのかな、と考えさせられます。他、印象的な良質の作品がたくさん入ってます。切ない思いがするのは何故?(小学館-小学館文庫)
萩尾望都 :11人いる!
2004年1月23日
萩尾望都 :A−A’
2004年1月23日
萩尾望都 :あぶない丘の家
2004年1月23日
[完] あぶないアズにいちゃん、あぶないシンデレラ、あぶない壇ノ浦、あぶない未来少年
スラップスティックコメディ…とでも言うのでしょうか?作者自体が楽しんで書いているなあ、と思いました。個人的には余り好みではないですが、読んでいる間は面白かったです。こういうのがあっても良いですね。(小学館-小学館文庫)
萩尾望都 :あぶな坂HOTEL
2008年3月29日
萩尾望都 :この娘うります!
2004年1月23日
[短編集] この娘うります!、3月ウサギが集団で、キャベツ畑の遺産相続人、ハワードさんの新聞広告、ママレードちゃん、ミーア
初期作品集。20年以上も前の作品で、バリバリの少女マンガ、ラブコメです。こんな作品も描いていたのね…でも時折、ハッとするような美しい絵が!!(白泉社-白泉社文庫)
萩尾望都 :とってもしあわせモトちゃん
2004年1月23日
萩尾望都 :アメリカン・パイ
2004年1月23日
[短編集] アロイス、アメリカン・パイ、白い鳥になった少女、赤ッ毛のいとこ
マイアミ。グラン・パの前に現れた痩せこけた男の子のような女の子の名前はリュー。マンガの中からリューの歌声が聞こえてくるような名作です。涙なくしては読めません。これ書くのに読んで、また泣いてしまいました。(小学館-プチコミックス萩尾望都作品集17)
萩尾望都 :アロイス
2004年1月23日
[短編集] アロイス、温室、モードリン、千本目のピン、プシキャット・プシキャット、ハロー!イングランド
ルカスの中にはアロイスがいる?ちょっと不思議で怖い話です。温室は、モー様には珍しい原作付きの話。絵も妖艶です。でも私のお気に入りは「ハロー!イングランド」だったりして。おモー様が留学されていたとは…。(白泉社-花とゆめコミックス)
萩尾望都 :イグアナの娘
2004年1月23日







